地球のステージ
『 地球のステージ 』
映像と音楽で感じる世界の紛争・貧困
~その中で、力強く生きる人々~
「地球のステージ」とは、NGOで国際医療救援活動を行ってきた日本人医師・桑山紀彦氏が、1996年1月から始めたライヴ音楽と大画面の映像、スライドによる語りを組み合わせた全く新しいタイプのコンサート・ステージです。
世界で起きている様々な出来事を、講演形式ではなく、音楽と大画面のビデオ・スライドに写しだし、語りと曲で構成していく「映像と音楽のシンクロ」ステージです。
<出演者>
案内役 : 桑山紀彦
岐阜県高山市出身 山形県在住 上山病院精神科勤務 医学博士
1989年~NGOに携わり海外支援活動を展開
国内外の紛争地および被災地で、主に心のケアを行っている
NPO法人 地球のステージ 代表理事
<日時>
2008年5月10日(土)
13:30開場
14:00開演
<会場>
長野県県民文化会館 小ホール(定員300名)
<入場料>
一般 1,000円
高校生以下 無料
※ 高校生以下の方は、事前に予約してください。
<主催>
長野県青年国際交流機構
<後援>
長野県 長野県教育委員会 長野市 (独)国際協力機構JICA駒ヶ根訓練所 (財)長野県国際交流推進協会 (社福)長野県社会福祉協議会
<お問合せ>
090-4544-2605(たがや)
<お申込み>
お名前、お住まいの市町村、連絡先電話番号、参加人数(「一般/高校生以下」それぞれの人数)、以上をご記入の上、FAXでお申込みください。
FAX : 026-292-9511
※ FAXでお申込みいただいた方は予約扱いとなります。チケットは当日お渡ししますので、入場料を当日ご持参いただき、受付にお越しください。
猫を守るためのキャンペーン
猫を守るためのキャンペーン情報です。
「捨猫」、「外猫」、「ノラ猫」・・・
不幸な命を生み出さぬための
『不妊手術キャンペーン』
<実施日>
2008年 5月10日(土)~11日(日)
6月14日(土)~15日(日)
7月12日(土)~13日(日)
9月13日(土)~14日(日)
10月11日(土)~12日(日)
11月 8日(土)~ 9日(日)
※ 当日お申込みの方は、土曜日は17時までに、日曜日は15時までにお電話ください。
<ご負担金>
メス猫1頭 10,000円 オス猫1頭 6,000円
<実施場所>
JR安茂里駅より徒歩1分
NPO法人 長野県動物福祉協会事務所(長野市安茂里3608-3)
<お申込み方法>
①氏名・住所・電話・頭数、オス・メスの別を明記した紙と、
②80円切手を貼付した返信用封筒を同封し、
下記協会宛に送付してください。
<主催>
NPO法人 長野県動物福祉協会
TEL : 026-223-5737
〒380-0921 長野市栗田303-2(1F)
長野捨猫防止会
TEL : 026-232-1323
〒380-0872 長野市南長野妻科922
耳より情報
ぜひ、今後も様々な情報を当センターまでお寄せください!
【住まい・まちづくり活動推進協議会】
①「まちを読み、描く~まちの個性★のつかみ方~」の記録冊子無料のお知らせ
昨年の12月に様々な立場・視点から「住まい」や「まち」について考えるシンポジウムが行われました。
そのシンポジウムの記録冊子を無料でお配りします。
②「協働の住まい・まちづくり~想いが重なる住まい・まちの実現に向けて~」開催のお知らせ
今回の研修のテーマは「協働の住まい・まちづくり」です。
協働の住まい・まちづくりは、NPO・行政・企業の3つのセクターの人たちが、それぞれの日々のひとコマ(モノ、コト、情報)を、共有することが大切です。
研修会では、そのような日々のひとコマを共有する場として、本郷のまちを歩きながら、参加者ひとりひとりが見つけた資源をあわせて一つのマップを作り上げるワークショップを行います。
※締め切り間近となりました。お早めにお申し込みください。
[日 時]平成20年4月22日(火)13:30~19:00
[場 所]旅館 鳳明館 本館(東京都文京区本郷5-10-5)
Tel.03-3811-1187
[プログラム]
13:30~14:00 コーディネーターからのレクチャー
<ワークショップ>
14:00~15:00 まちの資源を見つけにまちへ
15:00~16:00 各グループでまちの資源マップ作り
16:00~17:00 作成したマップのプレゼンテーション
<交流会>
17:30~19:00 交流会(同会場)
★コーディネーター
荻原なつ子さん
〈立教大学社会学部准教授、(特)日本NPOセンター常務理事〉
★ファシリテーター
坂本憲治さん
〈(特)市民社会創造ファンド プログラムオフィサー〉
杉崎和久さん
〈(財)練馬区都市整備公社練馬まちづくりセンター専門研究員、(特)まちしゅう理事)
[定 員]40名
[参 加 費]3,000円(交流会費込み!)
[申込方法]ホームページより申込書をダウンロードの上、FAXまたはホームページの申込フォームにて
[申込締切]平成20年4月17日(木)※イベントの性質上、事前お申込みが必要となります。
[申込・問い合わせ]
住まい・まちづくり活動推進協議会 事務局 担当:山田
(財)ハウジングアンドコミュニティ財団内
Tel.03-3586-4869 Fax.03-3586-3823 E-mail. office@aihc.jp
http://www.aihc.jp/kenshu/20080422/index.html
助成金情報!(20080412)
日に日に春めいてきています。
さて、4月12日(土)までに受け付けた、
4月~5月締切り分の助成金情報
(一部例外を含む)を掲載いたします。
締切り直近の情報もあります。
皆さまご検討のうえ、ご活用ください。
【 藤本倫子環境保全活動助成基金 】
環境教育や地域の環境保全活動などを積極的に実践する団体又は個人を対象に、その活動資金の一部を助成することを通じて、活動の輪が拡大し、継続していくことを目的とするものです。
[助成対象]
対象は、日本国内で環境教育や地域の環境保全活動を行う営利を目的としない団体、または個人が対象です。所定の推薦も必要です。
1、実践活動(観察会、リサイクル、植栽・環境修復等)
・会員以外の一般市民の協力、参加が得られ、効果が十分期待できること。
2、普及啓発活動(環境講座・教室の開催、パンフレットの作成、広報誌の作成、教育教材の作成等)
・会員以外の一般市民を対象とし、啓発効果が十分期待でき、広報資料・図書等の配布方法等が適切であること。
3、調査活動(野生生物の調査、水質等の調査・分析、環境情報の収集・提供等)
・学生・生徒や一般市民の参加が得られ、啓発に資する内容であること。(専門家・会員のみで一般市民等の参加が少ない活動は除きます)
[助成金額]
1活動(同一年度内1申請者1活動に限ります)あたりの助成金額は、30万円を上限とします。
[応募期限]
第1回:2008年4月15日(火)
第2回:2008年7月15日(火)
[お申込み・お問合せ]
財団法人 日本環境協会「藤本倫子環境保全活動助成基金」運営管理委員会事務局
〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 ダヴィンチ神谷町2F
TEL:03-5114-1251
FAX:03-5114-1250
URL:http://www.jeas.or.jp/
【 日本財団2008年度改修による福祉拠点の整備事業 】
[助成対象]
財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人(特定非営利活動法人)、ボランティア団体(任意団体)などが行う非営利活動・公益事業。分野・テーマは問いません。(国庫又は他の公営競技や宝くじの補助を受ける事業、趣旨や活動が政治、宗教、思想、営利などの目的に著しく偏る団体、事業は対象外とします。)詳細は応募要領を御参照下さい。
1、既存建物の改修による新規拠点の整備
2、既存福祉施設の一部改修による新規福祉サービス拠点の整備
3、既存福祉施設の改装
[助成金額]
原則として100万円(補助率90%)
[応募期限(審査結果)]
第2回 2008年3月17日(月)~4月16日(木)消印有効(予定)
第3回 2008年8月1日(金)~8月29日(金)消印有効(予定)
[お申込み・お問合せ]
日本財団
〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2
総合案内(コールセンター)
TEL:03-6229-5111
FAX:03-6229-5110
E-mail:cc@ps.nippon-foundation.or.jp
URL:http://www.nippon-foundation.or.jp/kyotu_site/zyoseikin/g_madoguchi.html
【 人間力大賞2008 】
[助成対象]
全国に点在する人間力あふれる若者たちを探しだし、スポットライトをあてる事業です。
対象は、20歳から40歳(1968年~1988年生まれ)までの、日本あるいは世界の国々で、積極果敢にまちづくり・ひとづくりの活動を行っている「人間力」溢れる、光り輝く傑出した若者です。
詳しくは、ホームページをご覧ください。
[助成金額]
1、グランプリ(1名):副賞(活動支援金100万円)
2、準グランプリ(2名):副賞(活動支援金30万円)
3、入賞(7名):副賞(活動支援金10万円)
4、奨励賞(若干名):(後援省庁ならびに協賛各企業などより)
[応募期限]
2008年5月1日(木)
[お申込み・お問合せ]
社団法人 日本青年会議所事務局
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-14-3
TEL:03-3234-5601
FAX:03-3265-2409
URL:http://www.ningenryoku.org/m1/
※別ウインドウで開きます.
【 平成20年度 長野県NPO活動助成事業 】
[助成対象]
県内に所在する特定非営利活動法人、又はこれに準ずる団体で、
1、平成17年4月1日以降に設立した団体
2、過去において2回以上助成の対象になっていない団体
対象事業は、
1、先駆的・独創的な事業
2、NPOと県との協働を推進する事業(協働事業)
[助成金額]
1、先駆的・独創的な事業 20万円~50万円
2、協働事業20万円~75万円
※補助率は、助成対象経費の2分の1以内の額(千円未満の端数切捨て)
[応募期限]
2008年5月9日(金)
[お申込み・お問合せ]
長野県企画部生活文化課NPO活動推進室
〒380-8570(県庁専用の郵便番号です。住所の記載は不要です。)
TEL:026-235-7189
FAX:026-232-2234
E-mail:npo@pref.nagano.jp
【 NPOを核とした生涯学習活性化事業 】
[助成対象]
地域で自らが核となり、多様な組織と協働し、地域における新たな生涯学習の活性化を提案するNPO。
[助成金額]
総額約11,556千円程度。予算の範囲内で複数件(15件程度を目安)を採択予定。
[応募期限]
2008年5月9日(金)18時必着
[お申込み・お問合せ]
文部科学省生涯学習政策局生涯学習推進課 民間教育事業振興室民間教育事業第一係
担当:大菅、福原
TEL:03-5253-4111(代表)(内線2092)
FAX:03-6734-3281
【 明治安田生命社会貢献プログラム エイブルアート・オンステージ 第5期支援先 募集 】
[助成対象]
-新しい舞台芸術を生み出す力が、未来を変える-
障害のある人たちが演劇、ダンス、音楽などの舞台芸術分野で、表現する機会を提供するとともに、今まで出会うことのなかった人どうしが出会い、お互いのちがいを越えてコラボレーションすること。そこから生まれる表現は、創る人と観る人の考え方や価値観にゆさぶりを与えます。一人ひとりがちがっていい。ちがうことが共に活動することの障害になるのではなく、ちがうからこそお互いの個性をぶつけ合い、新しい表現が生まれます。そのような積み重ねから舞台芸術も社会も進化するのではないでしょうか。
[助成金額]
150万円を上限とし、公演実施までにかかる経費の80%以内とする。
[応募期限]
2008年5月15日(木)
[お申込み・お問合せ]
明治安田生命保険相互会社/エイブル・アート・ジャパン(担当:太田)
〒164-0003 東京都中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル3F
TEL:03-3364-2140
FAX:03-3364-5602
E-mail:office@ableart.org
URL:http://www.ableart.org/
【 公益信託富士フイルム・グリーンファンド活動及び研究助成事業 】
[助成対象]
身近な自然の保全や、自然とのふれあいを積極的に行っている人々に対し助成を行うものです。
地域の里地や緑地、及び学校の樹林等を最小限のスケールとし、園芸の範疇に入るものは対象外とする。
自然と接し楽しむだけではなく、上記のフィールドにおいて自然環境保全、自然環境教育、自然環境保護思想の普及に資する啓発につながるもの。
1、営利を目的としない活動及び研究。
2、活動及び研究が行われるフィールドは、日本国内であるもの。
3、活動助成の場合には、活動フィールドができる限り申請者(申請団体)によって既に確保されている等、活動フィールドの基盤がしっかりしているもの。
※詳しくは応募要領を御参照下さい。
[助成金額]
助成総額は850万円で助成件数は4件程度。
[応募期限]
2008年5月19日(月)
[お申込み・お問合せ]
(財)自然環境研究センター内 公益信託富士フイルム・グリーンファンド事務局
〒110-8676 東京都台東区下谷3-10-10
TEL:03-5824-0960
FAX:03-5824-0961
URL:http://www.jwrc.or.jp/shintaku/pdfs/yoko_fgf.pdf
【 国際交流基金日米センター・一般公募助成プログラム 】
日米の団体が共同して実施する政策指向型事業の中で、学術的・知的に卓越し、国内及び国際を問わず公共的な意義を持つ事業を支援します。
[助成対象]
1、外交と安全保障:伝統的及び非伝統的アプローチ(人間の安全保障等)、
2、世界経済及び地域経済の諸問題、
3、市民社会の役割、
の3つで、申請資格は日米いずれかの国にある営利を目的としない団体{教育・研究機関(大学の場合、学部・学科等を含む)}、および社団法人・財団法人・特定非営利活動法人等ですが、対象外となる場合がありますのでご注意ください。
[助成金額]
プロジェクトの規模に応じる(全額助成ではありません)。
総事業費の20%以上を日米センター以外の資金(自己資金、他の助成金等)により賄われていることを条件とします。
[応募期限]
2008年5月31日(土)
[お申込み・お問合せ]
国際交流基金(ジャパンファウンデーション) 日米センター
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル20F
TEL:03-5562-3514
FAX:03-5562-3504
URL:http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/
【 第25回(平成20年度)「老後を豊かにするボランティア活動資金」 】
高齢化社会が急速に進む中で、高齢者福祉の重要性がますます高まってきていますが、高齢者が住みなれた街で地域の住民とともに安心して生活することができるよう、地域住民・ボランティアによる高齢者のための福祉活動の活発な展開が求められています。
この助成金は、地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励するために助成するものです。
[助成対象]
地域社会で高齢者のための活動をすすめている幅広いボランティアグループ(住民参加型在宅福祉サービス団体等を含む)で、次の要件を満たすもの。
1、ボランティア数10人~50人程度
2、結成以来の活動実績2年以上
[助成金額]
1グループにつき10万円を限度とし、申請内容を検討したうえ、決定。助成グループ数は、150グループ程度。
[応募期限]
2008年5月31日(土)
[お申込み・お問合せ]
財団法人 みずほ教育福祉財団
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行本店内
TEL/FAX:03-3596-4531
URL:http://www.mizuho-ewf.or.jp/
【 第12回糸賀一雄記念賞 】
[助成対象]
障害者やその家族が安心して生活することができる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉の分野で顕著な活躍をしている人に対し授与されるものです。日本、東アジア地域、東南アジアおよび西太平洋地域(ただし、オーストラリアおよびニュージーランドを除く)に居住し、障害者福祉に関する活動実績が高く評価されており、かつ、今後の一層の活躍が期待される個人が対象です。
自薦、他薦は問われませんが、自薦の場合は第三者の推薦が必要となります。
詳しくは、「応募のご案内」をご覧ください。
[助成金額]
2名以内。1名につき賞状および賞金200万円を授与。
[応募期限]
2008年5月31日(土)
[お申込み・お問合せ]
財団法人 糸賀一雄記念財団
〒520-3111 滋賀県湖南市東寺4丁目1-1
TEL/FAX:0748-77-0357
E-mail:itogamf@mx.biwa.ne.jp
URL: http://www.biwa.ne.jp/~itogamf/kinen/bosyu/
【 財団法人大同生命厚生事業団 助成事業 】
[助成対象]
1、サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成
2、シニアボランティア活動助成
[助成金額]
総額は1と2をあわせて600万円以内。
1件 20万円以内。1と2をあわせて30件以内。
[応募期限]
2008年5月31日(土)(5月31日当財団必着)
[お申込み・お問合せ]
財団法人 大同生命厚生事業団 事務局
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号
TEL:06-6447-7101
FAX:06-6447-7102
URL:http://www.daido-life-welfare.or.jp
E-mail:info@daido-life-welfare.or.jp(Eメールでの申込書の提出は不可)
【 デンソーグループ・リユースパソコン寄贈プログラム 】
[助成対象]
非営利団体で、団体所在地が愛知県・三重県・長野県・静岡県・広島県・福岡県であること。寄贈されたパソコンの利用を国内に限定できること。
[寄贈パソコンの種類]
OS:Windows2000、またはXPを搭載
デスクトップ型(モニタは薄型液晶タイプ)、またはノートブック型。但し、ノートブック型
希望の団体が多いため、ノートブック型はお待たせする可能性があります。
1団体あたり計3台まで(デスクトップ型は上限3台、ノートブック型は上限1台)
[応募期限]
申請受付から約5ヶ月後(応募締切は、毎月末になります)
[お申込み・お問合せ]
(株)デンソー 総務部 リユースパソコン寄贈プログラム事務局
TEL:0566-25-6528
FAX:0566-25-4962
※受付時間は、9:00~17:00(土曜日・日曜日/長期連休を除く)
【「LUSHチャリティバンク」助成 】
フラッシュジャパンでは、社会環境のために日々取り組んでいる、より多くの人たちからご応募いただける、間口の広い助成プログラムを開設しました。相互のコミュニケーションを重視して選考していきます。
[助成対象]
1、自然環境や動物愛護の分野、人の支援分野(社会的弱者、子供、障がいや病気のある人など)
の活動をしているグループ/個人
2、比較的小規模で、直接的な活動(草の根活動)をしているグループ/個人
3、すでに活動実績をもつこと
[助成金額]
活動やプロジェクトにかかる必要な費用は全て助成対象となります。1団体への助成額は、上限100万円とします。
[応募期限]
2008年9月28日(日)まで2ヶ月に1回締切り
[お申込み・お問合せ]
〒150-0001 渋谷区神宮前6-23-17 ロフティ原宿2F
株式会社ラッシュジャパン チャリティポット係
URL:http://www.lushjapan.com/happyshare.asp
社会企業(起業)家セミナーを開催いたします!
当センターでは、社会や地域の課題に挑戦する事業を行う人、中心市街地・商店街・農村・住民自治協議会などで活動する人を積極的に支援していきたいと考えております


損はさせません
是非ご参加くださいますようお願いいたします!!参加の申し込みは お電話・FAX・Eメールで受付をいたします。
電話番号 026-223-0051 FAX 026-223-0052
Eメール npo@nagano-shimin.net
お名前・ご住所・連絡先電話番号・ご職業をご連絡ください。
問い合わせにつきましても、上記連絡先までご連絡をお願いいたします。
仕事力養成講座(全3回)
仕事を的確に素早くするには方法があります。物事を実現するにも的確な方法が必要です。
仕事のやり方などの基本を習得していただきます。
NPOに関わる方はもとより、民間企業社員、団体職員、行政マン、学生など自分の仕事力をアップしたい方におすすめです!
日時 平成20年5月31日(土)、 6月1日(日)、6月14日(土)
13時30分~16時30分
会場 もんぜんぷら座302号室(ただし14日は802号室で開催いたします)
※全3回分の講座資料代として500円をいただきます。
※募集人員は30名です。
※全3回で1講座となっておりますが、初日または2日間のみの参加も可能です。
仕事おこし講座(入門編、全2回)
個性発揮の仕事をどのようにおこすのか、そのポイントを学び、自分がどのような事業を起こすのかについて考えていただく入門編です。
NPOとして事業を起こしたい方、すでに起こしているけれども、より以上の成果を求めている方、民間企業で新事業を模索している方、創業希望者などにおすすめです。
日時 平成20年6月15日(日)、28日(土)
13時30分~16時30分
会場 もんぜんぷら座302号室
※全2回分の講座資料代として500円をいただきます。
※募集人員は30名です。
※全2回で1講座となっておりますが、初日のみの参加も可能です。
講師
中小企業診断士で当センター運営受託団体「NPO法人長野県地域支援センター」理事長の滝澤恵一氏です。
イメージメント株式会社代表取締役、開成経営学院理事長、
中小企業基盤整備機構中心市街地商業活性化アドバイザー、同機構地域資源活用アドバイザー、
長野県商工会連合会エキスパートバンク講師、同会経営革新支援アドバイザー、
中小企業診断士の全国組織「農業経営支援センター」副会長、
信州ビジネスコンサルタント協同組合理事長
平成19年度ながのまちづくり活動発表会開催のお知らせ
平成19年度にこの助成を受けた団体の活動発表会が以下のとおり行われます。
入場は無料です。みなさまのご参加をおまちしております。
平成19年度ながのまちづくり活動発表会開催概要
1 趣 旨
平成19年度ながのまちづくり活動支援事業の支援を受けた団体の活動の成果などを
発表していただくため、公開により活動発表会を開催するもの
2 日 時:平成20年4月6日(日) 13:00〜16:00
3 会 場:ふれあい福祉センターホール5階 (大字鶴賀緑町1714-5)
4 発表団体:20団体(内訳は以下のとおり)
企画研究部門:4団体
ながのまちづくりカフェ、飯綱高原コミュニティ倶楽部、
ながの子どもと本をむすぶ市民の会、篠ノ井ラーメンクラブ
実践活動部門:16団体
アルプス眺望抜群の地 まちづくりの会、裾花緑地公園愛護会「白岩の会」、
戸隠塾、西三才よりあい広場ボランティアの会、坂中地区活性化委員会、
日韓市民文化交流in松代実行委員会、田舎の親戚、
山布施地域はたらく女性の会、ひとミュージアム上野誠版画館、
みどりの市民、お産を語る会 うむうむネット、まちおこしクラブ篠ノ井、
つぼみ子育てサロン、長野市信里地区木資源利用委員会、
NAPT(長野放課後プロジェクトチーム)、戸隠の迎え火・送り火の会
行政関連情報のご案内(4/3)
ご活用ください。
■■地域づくり情報■■■■■■■長野市市民公益活動センター■■■■■■■■■■■■
中小企業庁より「中小商業活力向上補助金」について
昨年度までの「少子高齢化等対応中小商業活性化事業補助金」が、
本年度から「中小商業活力向上補助金」に名称変更するとともに、
その対象を大幅に拡充します。地域の商業活性化にとり組むみなさまには、
ぜひ、本補助金の活用をご検討いただき、取り組みの実効性をより高めて
いただければと思います。
<補助対象者>
NPO法人、商店街振興組合、商工会、商工会議所、事業協同組合、その他
民間事業者(個人事業者を除く)など
<主な拡充点>
1.対象要件を拡充
これまで少子高齢化や安全安心等の課題に対応するものに限られていまし
たが、集客力向上や商店街のIT化など、生産性の向上に寄与する幅広い
取り組みが対象となりました。
2.対象となる事業を追加
商店街のイメージアップのため、アーケードを撤去する事業、ポイントカードや
電子マネーの導入事業、新規イベント立ち上げ事業(毎年実施する予定の
もの)や周年イベント事業が追加されました。
<事業対象の例>
◆ハード事業
アーケード、カラー舗装、インキュベータ施設、テナントミックス店舗、街路灯、
商店街休憩所、児童遊戯施設の整備など
◆ソフト事業
空き店舗を使ったチャレンジショップ・保育施設・高齢者交流施設・アンテナ
ショップ等の設置・運営、防犯カメラ設置、電子マネー・ポイントカードシステム
の導入、AED(自動対外式助細動器)の整備、新規イベント立ち上げ事業、
共通駐車システム整備など
<基本的な流れ>
各地方の経済産業局に補助金要望書を提出(市町村経由)→事業内容の
ヒアリング・採択の決定→事業の実施・完了→対象事業の1/2の補助金を
交付(事業規模の下限200万円、補助金上限5億円)※自治体等が別途
支援をおこなう場合はさらに負担金を抑えられる場合があります。
より詳しい内容は、中小企業庁ホームページの補助金等公募案内をご参照
ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/koubo/index.html
■■農業情報■■■■■■■長野市市民公益活動センター■■■■■■■■■■■■■■
関東農政局メ2008.4.1
◆平成20年度広域連携等バイオマス利活用推進事業の公募について
農林水産省では、食品事業者等が都道府県界を越えて行う広域的な食品
廃棄物等バイオマス利活用の取組について、全国的な視点から国が直接
交付による支援を行い、広域的なバイオマス利活用システムの構築と
バイオマス利活用を通じた農村の振興等を推進する「広域連携等
バイオマス利活用推進事業」を行っており、平成20年度につきまして事業の
公募を行っております。
都道府県をまたぐ広域的な食品廃棄物等のバイオマス利活用のシステムの
取組、バイオマスプラスチックリサイクルシステムの構築及び国産原材料
バイオマスプラスチック定着の取組を検討されている民間事業者の
皆様からの応募をお待ちしております。
・募集期間:3月26日(水)~4月18日(金)18時まで(郵送の場合当日消印
有効)
・事前ヒアリング:~4月22日(火)
・審査会:4月24日(木)(予定)
・問合せ先:関東農政局 農村計画部 農村振興課 農村資源利活用係
TEL:048-740-0478 FAX:048-740-0082
申込み方法等、詳細については関東農政局ホームページ
http://www.maff.go.jp/kanto/nouson/shinkou/biomass/index.html
をご覧下さい。
行政関連情報のご案内(4/1)
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平成20年3月31日発行/発行元:農林水産省 経営局 経営政策課
農業担い手メールマガジン(第88号) *
┏━インデックス━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
○ 水田・畑作経営所得安定対策の見直しについて(第3回)
・ 収入減少影響緩和対策の充実
・ 交付金の交付時期の見直し
・ 事務手続の簡素化
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第3回目は、手続の見直し、収入減少影響緩和対策の充実などについて紹介します。
1 収入減少影響緩和対策の充実
(1)収入減少影響緩和対策(収入減少補てん)は、対象農産物の販売収入が減少した場合に、担い手の農業経営への影響を緩和するための対策です。
(2)具体的には、当年の収入額が、過去5ヶ年のうち最高・最低を除く3年平均の収入額に比べ減少した場合に、差額の9割を補てんするものです。また、この補てん金については、19年産においては10%の収入減少に備えて、農業者と国が1対3の割合で拠出したものを原資として、その範囲内で支払われることになっていました。
(3)このような仕組の下、平成19年産米については、販売価格の下落に歯止めも見られるようになっていますが、収入の大幅減少を心配される方もおられます。このため、収入減少が10%を超える事態が生じた場合、19年産限りの緊急的な対応として、10%を超える収入減少に対しては農業者の積立金がなくても、国の負担相当額を追加して補てんすることとしました。
(4)また、20年産以降は、農業者の選択により、20%の収入減少に備えた額を積み立てられるようにして、不安感を払拭することとしました。
(5)なお、20年産からは、生産調整の実効性をより一層確保するため、生産調整実施者であることを確認した上で交付金を支払うこととなります。
2 交付金の交付時期の前倒し
(1)水田・畑作経営所得安定対策には、
ア 過去の生産実績に基づく支払(固定払(緑ゲタ))、
イ 毎年の生産量・品質に基づく支払(成績払(黄ゲタ))、
ウ 収入の減少の影響を緩和するための補てん(収入減少補てん(ナラシ))
の3種類の支払がありますが、それぞれの支払時期はバラバラとなっていました。
また、麦作農家の方から、支払の時期がこれまでより遅く、営農上の資金繰りに支障が生じる、交付金を早く支払ってほしいというご意見・要望が多く出されました。
(2)こうした中、各支払の時期を次のように前倒ししました。
ア 固定払
(19年産)年末頃を10月からに前倒しして支払
(20年産以降)6月30日までに交付申請を行えば、7、8月に支払
イ 成績払
(19年産)年度末に支払
(20年産以降)生産量と品質が早期に確定する麦を他の農産物と分けて、早期支払を希望する方には年内に支払
ウ 収入減少補てん
(19年産以降)生産実績数量報告と交付申請を一体化し、4月1日~4月30日に申請を行うことにより、5月中旬から6月頃に前倒しして支払
3 申請書類等の簡素化
(1)事務手続については、生産現場から、申請書類が難しい、提出書類が多過ぎるという意見が多く出されました。また、年間を通じて何度も申請を行わなければならないという意見も出されました。
(2)このため、加入申請書など申請書類の様式について、記入項目を必要最小限のものに限定するとともに、記入欄を大きくして記入しやすい様式に見直しました。また、あらかじめ印字した様式を配布して、その内容を確認、修正してもらうこととしました。さらに、軽微な記入ミスの修正については、農政事務所が本人に確認して行うこととして、農家の方の書類作成の負担を軽減しました。
(3)申請書と同時に提出する書類については、特に対象者要件を確認する書類が多くなっていますが、確認書類を可能な限り削減し、2年目以降も継続して加入し、申請内容に変更がない場合は、添付書類を省略できることとしました。
(4)このようなことから、今年4月からの加入申請で書類の簡素化を実感していただけると思います。
4 手続時期の集中化
(1)本対策においては、加入申請に加え、3種類の支払の交付申請を行うことから、6回の手続が必要となっていたため、農業者の負担が大きいとの指摘がありました。
(2)このため、20年産からは、当年の4月1日~6月30日に加入申請手続等を集中し、手続の回数を2~3回に減らすこととしました。
(3)具体的な手続の時期は以下のとおりです。
・ 加入申請 4月1日 ~ 6月30日
・ 収入減少補てん積立申出 4月1日 ~ 6月30日
・ 収入減少補てん交付申請 翌年4月1日 ~ 4月30日
・ 固定払交付申請 4月1日 ~ 9月30日
(8月までに支払を受けるためには6月中に申請してください)
・ 成績払交付申請 生産量・品質確定後~ 翌年3月5日
(麦について年内の支払を受けるには遅くとも11月頃までには申請してください)
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長野県商工部産業政策課発行
長野県内のまちづくり団体を結ぶ"まちづくり交流ひろば"
■□■NAGANOまちづくりニュース□■□【第78号】2008年3月31日
■目次□■□
1.「長野県中心市街地活性化懇談会」による提言について!
2.投稿・情報提供をお願いします!
3.編集後記・お知らせ
■「長野県中心市街地活性化懇談会」による提言について!□■□
県では、今後の長野県内の中心市街地の活性化に向けた方策を検討するため「長野県中心市街地活性化懇談会」を昨年7月に設置し、今年1月までの間に計6回開催しました。
このたび、提言としてとりまとめられた報告書が、本年2月に知事に提出されました。提言は大きく5項目から構成されています。そこで、今月から項目毎にそのポイントを説明していきたいと思います。
懇談会ではこの提言を、行政機関だけでなく、中心市街地に関わりのある方々、あるいは関心のある方々を始めとして、幅広い方々に御覧いただき、地域全体でまちづくりに取り組む気運が高まっていくことを願っています。
各地の取り組み事例も記載しておりますので、今後のまちづくりの参考資料として御活用ください。
5項目は下記のとおりです。
(1)中心市街地活性化の必要性
(2)中心市街地のあり方
(3)中心市街地の再編集
(4)まちの資源・資産の活用
(5)新たな施策の展開
そのうち今回は「中心市街地活性化の必要性」についてそのポイントを説明します。
(1)中心市街地活性化の必要性とは
◆中心市街地は市町村の「顔」
・エリア全体あるいは行政単位の産業振興や住民生活に大きく影響を与える
◆中心市街地活性化とその必要性
・豊かで充実した生活を支え、都市経営の拠点、事業や居住の場としての再生は必要◆地域のコミュニティを支える中心市街地
・中心市街地活性化にむけて、「地域のコミュニティの再生」と「地域内での経済循環の再構築」が必要
(2)中心市街地活性化の方向付け
◆多様な主体(団体)による活性化の方向付け
・活性化の方向付けの推進主体は、行政、商業者、地域住民、企業等があるが、個々にその対応は異なる。
◆行政と住民とで中心市街地活性化の必要性を共有
・中心市街地及びその周辺地域の住民の一体感の醸成と、まち全体の住民参加の促進
(3)中心市街地活性化の推進
◆多様な主体(団体)による活性化事業の実行
◆民間活力の発揮と、住民参加に対する自主性の尊重
・TMOや商工会をはじめとし、地域住民等多様な主体により、環境、景観、祭事・イベント等各分野の事業を分担し実行
そして最も大切なことは「中心市街地活性化の必要性を地域で共有すること」
提言についてのお問合せ先
県 商工部産業政策課
電話 026-235-7191
メール sansei@pref.nagano.jp
懇談会及び提言についての詳細は
http://www.pref.nagano.jp/syoukou/sinkou/chushin/kondan.htm
ご挨拶
本日、4月1日より、長野市市民公益活動センターの運営をさせていただきますNPO法人長野県地域支援センター理事長の滝澤恵一です。
まず、ご挨拶させていただきます。よろしくお願いいたします。
「人は誰でも夢や希望を抱くことができるが、これを実現するには正しい力がいる。志という心のエネルギーと、ものごとを具現化できる実務能力、そして、実践実行という行動力である。」
私どもは、みなさまのNPO活動、公益活動が、より以上に実りあるものとなるよう、ご支援をさせていただきます。
基本方針として、
◆社会企業家(社会や地域の課題に挑戦する事業を行う人)、地域づくり人(中心市街地、商店街、農村、住民自治協議会などで活動する人)の支援をさせていただきます。
◆NPOとNPOの交流・協働、NPOと民間企業、商工団体、農林業団体、学校、行政などとの交流・協働を支援させていただきます。交流機会の企画とともにマッチングのためのコーディネートもプロのコンサルタントの視点からさせていただきます。
◇事業や経営相談については、経験豊富で実績のある中小企業診断士が随時、アドバイスをさせていただきます。税理士、社会保険労務士などの相談も承ります。窓口相談、派遣相談をいたしますので、お気軽にご利用ください(恐れ入りますが、事前に予約をお願いいたします)。
◇社会企業家講座・セミナー、まちづくりセミナー・フォーラム、地域支援活用セミナー・フォーラムなどを本年度計画しております。
当センターについて、みなさまからのご意見、ご要望を、ぜひ、お寄せください。
いたらないところも多々あるかと思いますが、長野市の公益活動の支援を通じて、微力ながらスタッフ一同、業務をさせていただきます。
ご指導、ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。


